ライターの利用 「火・事件・実用化」
日本で最初に実用化されたライターは、1772年に平賀源内の発明した、火打石にバネ仕掛けの小さなハンマーを打ち付けて点火する、モグサを燃料として使用した物である。 このフリントロック式銃の点火機構に良く似た「刻みたばこ用点火器」は広く普及したという記録も無いが、当時の好事家には大変好まれたようだ。 よ..
update:2009年12月30日
【ハ−トに効く言葉】一日に少なくとも一つは自分の力にあまる事を成し遂げようとしない限り、どんな人間でも大した成功は期待できない(エルバート ハバード)